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2006年12月03日
2006年 34節 大分戦@九石ドーム
大分駅に着いた。駅弁大会をやっていた。餅つきをしていた。
広島のPARCO前でも餅つきをしていた。俺の周りではいつも餅つきだ。
去年までは「かぼたん」に会いに来るのが楽しみだった。
今年からは仲間ができた。「めじろん」。国体のキャラだ。
冬空だけどとてもすっきりと晴れたビッグアイならぬ、九石ドーム。
ところが試合途中から雲行きが怪しくなってくる。
試合は、まあ・・・、大分に来るといつも試合がこう何というかつまらないものになっちゃうんだよなあ。今回、大分は賞金1,000万円をかけるというモチベがあった。東京はジャーンと闘うというところ。彼も相当に気持ちが入ってプレーしていた。ミスも多いんだけど、そこがジャーンらしいところ。もしジャーンが完璧だったら2002年は優勝していたかもしれない。でも、結果としては現実はそんなに悪くない。俺はジャーンと共に天皇杯を戦うつもりだったのに、まさかもう帰国するとは思わなかった・・・。
試合は松尾主審にぶち壊されてしまった。勝ったことも忘れそうになる。
それよりも何よりも、試合後の大分のセレモニーで、エジミウソンが歌った「タカマツゥ~、ダ~イキ~」という曲が最高だった。ていうよりも、エジミウソン、酔っぱらってた?
増田の引退セレモニーはねえ・・・。大分の人からしたら辛かったんじゃないのか。「ジーコと共に」の下りはまあよしとしても、少し大分のことに触れてやればなあ。
飲み会までの1時間、駅前の「あたみ湯」で体を温める。
今年は、熱い方の湯に入ることができた!
あたみ湯、ロッカーを新しくするなど設備投資をしていた!
その後はやっぱり「かみ風船」。
大分のお母さんと仲間たちと再会。サバの刺身が最高だった。あと琉球丼も泣きそう。さつま白波のボトルを空けてしまった。Jさんが東京の昔話するんだけど、大分軍団も負けておらず、西ヶ丘の写真で東京軍団はノックアウトと相成りました。結局、熊本のKKウィングが水没した話で大盛り上がりとなって終わった。楽しかった。
Jさん、その後、JOYFULに拉致られたようで。お疲れさん。
大分、8位は凄い。来年は、中津で唐揚げツアーに行きます。
投稿者 hideo : 2006年12月03日 23:32
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コメント
いや、餅つき多いっすねぇ(笑)
めじろんはホントにかわいいです♪
今年もお世話になりました!また来年もお供させて下さい!!
投稿者 はせこ : 2006年12月04日 23:48
いやいや、岡山で会いましょう。
なんてね、まだまだ今年はありますよ!
投稿者 hideo : 2006年12月06日 01:56




